ホンジュラスマホガニー
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ホンジュラスマホガニー

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※写真はイメージです、苗1個ご注文につき、写真内でのご発送内容はポット苗1個とネームカードのみとなります、その他写真は本種に関連する参考写真ですので発送内容には含まれません。 地域によりますが暖地では大きめのプランターに植え替えた場合秋頃までに1m以上に成長します。 和名:オオバマホガニー 英名:ホンジュラスマホガニー 学名:Swietenia macrophylla King 耐寒性:USDA hardiness zone: 9A - 11(-6.6℃) IUCNレッドリストでカテゴリーVU(絶滅危惧Ⅱ類)として掲載 これまでの越冬の印象ですが、マホガニー類はローズウッド類よりも明らかに耐寒性が強い品種ですが、ある程度太い幹になるまでは室内での越冬をおすすめします。 冬は休眠中ですので表面の土が湿っている限り水遣りは1ヶ月以上あげなくとも問題ありません、植物は根が生きている限り復活できますが、寒い冬に毎日水で冷やすと枯れる可能性が高いです。 成長が非常に早いので、室内栽培中は幹に栄養を集中させて太るように剪定をしてあげて下さい、背が高いヒョロヒョロの苗よりも耐寒性が強くなります。 ギター材や高級家具材などで有名なホンジュラスマホガニーの苗です。 木材は有用でホンジュラス原産種が現在ワシントン条約(CITES)附属Ⅱに掲載されており、国際取引が制限されている希少種です。 耐寒性もあり、成長が早く挽き材が反り等がほとんど生じない良材である事から世界中で植林されております。 また、他のマホガニーとの交雑種のアジア産F2種子がアジア各国で本種として出回っておりますが、当ショップではホンジュラスより種子を輸入して栽培しております、10枚目の写真はホンジュラス政府発行の植物検疫証明書の写しです。